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トップ  >  講座・学習会・研究会等  >  定例研究会  >  定例研究会「オリンピック村開発の『不都合な真実』-『オリンピック選手村整備の陰で都有地投げ売り』を考える-」 2018.12.22
投稿日 2018年11月30日
●定例研究会
  オリンピック村開発の「不都合な真実」

-「オリンピック選手村整備の陰で都有地投げ売り」を考える-

日 時:12月22日(土)午後2時~4時
講 師:遠藤哲人(NPO法人区画整理・再開発対策全国連絡会議事務局長)
場 所:ゆのした市民交流センター
参加費:500円

 モリトモの200倍近く値引きの公有地投げ売り。
 都民財産1600億円のものを129億円で都が
 デベロッパー群に譲渡。都民1人1万1000円
 にあたる負担だ。銀座から3㎞の土地が10万円/㎡。
 東京ドーム球場の3倍の13.4㏊の都有地をめ
 ぐって、なぜか都議会にも諮られていない…。





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