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トップ  >  出版物(研究成果)  >  つうしん  >  「つうしん」第197号を発行しました(2019.2.1)
投稿日 2019年01月30日
           つうしん197号もくじ



・絵の旅 コルチュラ島(クロアチア)             真柴 哲子

・特別寄稿 辺野古争訟と地方自治               白藤 博行

・改憲問題 戦争への道は、立憲主義の破壊から         窪田 之喜

・憲法連続講座 日本国憲法の「間接的起草者」鈴木安蔵
 ―自由民権運動・大正デモクラシー・そして平和・福祉国家へ―
                金子 勝(立正大学名誉教授) 古田 理史

・定例研究会 オリンピックの陰に「選手村利権構造」
   ―銀座から3㎞の土地が10万円/㎡、時価の10分の1―   遠藤 哲人

・原発勉強会                          隅田 繁雄

・3・11を忘れない 73  故郷を愛した男との再会と別れ     長岡 義幸

・ひろいよみ市民自治 158 ファッション・商品・人権      池田 正好

・私の発言 50周年を迎える日野社会教育センター職員      島崎 成利

・「つうしん」200号 私の発言募集                波多野憲男

・2月の予定                         


*日本史研究は、都合により今月は休載します




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